① 税理士募集中
地方の場合、スタッフはどうしても未経験者が多くなります。そのため、管理、教育ができる税理士が足りません。ポジションは成長する事務所のためご用意いたします。あなたのやる気や経験を生かしてみませんか。
★ 待遇
フルタイム(週40時間)なら
①公認会計士で年収(残業代等込み。以下同じ)600万円~ 税務の経験が3年程度あれば年収800万円くらい(個人差があります)
②税理士で年収450万円~ 会計事務所の経験がフルタイムで5年程度あれば年収600万円くらい(個人差があります) と、スタートは千葉県の標準かやや高いくらいを想定しています。 ※週40時間より労働時間が短い場合は時間単価も安くなりますのでご注意ください。
なお、既に独立してお客様を持っている場合はその分を別途買取等考慮します。
ただ、マネージャー、シニアマネージャー、パートナー候補ですから仕事の実績によって、 いくらでも、自分で稼ぐという感覚です。
シニアマネージャー(店長クラス、20人~30人の部下あり)で 年収700万円~1000万円
営業が得意だったり、企画業務ができればパートナーとなり それ以上の年収になります。
時間もフレキシブルに対応します。 条件等は個別にお話いたします。
047-438-3001にお電話下さい。
事務所についてより詳しく知りたい方はこちらへどうぞ
http://www.total-office.jp/
一緒に社会に貢献するベンチャー企業、新しい産業を作るというのは結構面白い仕事だと思います。 また、女性の家庭・育児との両立も応援します。 あなたのご応募お待ちしています。
【中途採用】
★ 主要業務
税理士、行政書士、FP業務
お客様を毎月訪問 会計・税務コンサルティング
★ 仕事の特徴
①仕事は刺激的で面白いです。
起業家の発掘育成のお手伝いをするお仕事です。
お客様は、若い伸び盛りの企業・経営者が多く、黒字割合も高いのが特徴
②定期的な所内研修・ミーティング
週に一度のミーティング、月に一度の研修が行われ、活発に議論すると共にグループウエアを利用し知識・情報を共有しています。
③業務マニュアル・チェックリストの活用
まだまだ不十分ですが、標準的な仕事は無理なく出来るよう、独自のマニュアル・チェックリストの整備をすすめています。
④風通しの良い雰囲気
平均年齢30歳くらい。スタッフ同士で気軽に聞いたり教えたりできる雰囲気があります。
仕事は見て盗めなんていいません。責任ある仕事をしてもらうので大変ですが、積極的に周囲に聞いてください。
⑤汎用的な能力を身につけ、さらに得意分野も
1~2年で会計や税務の一通りの知識は身につけてもらい、その後は能力や意欲に応じて得意分野を作ってもらえればと思っています。
⑥コンピュータースキルが向上します。
税務・会計・業務ソフト、WORD、EXCEL、グル-プウエア、HPの作成支援等、コンピューター・ネットの技量、知識が向上します。光ケーブルのLAN環境でSERVERは2台、PCは1人1台です。
なお、お客様は自計化率が90%と高く、記帳代行が少ないこと、ホームページの保有率も高いのが特徴です。
★ 採用条件
・年齢 22歳~39歳(但し、36歳以上は士業有資格者・会計事務所経験者・士業資格試験経験者・コンピュータ会社経験者又は上場企業での事務・秘書経験が5年以上ある方に限ります)
・基本的にはポテンシャル採用です。20代の方は、経験等より人物重視。(社会人経験があれば、なお可)30代の方は、会計事務所等、金融機関、コンピュータ、事業法人の経理等の社会人経験が必要。
・日商簿記2級程度の知識(資格は必須ではありません。士業有資格者を除く)
・高卒以上 採用の場合は卒業証明書を提出していただきます。
・WORD、EXCELの基本操作が出来る方。
・向上心があり、自己研鑽を続けられる方。良い仕事をするには一生勉強です。
・明るくみんなで仕事が出来る方。
・長期間(最低3年間、出来れば5年以上)勤務が可能な方。
・普通免許必須
・税理士・税理士科目(簿記論・財表・法人・所得・相続・消費)合格者又は受験生歓迎
・通勤時間が片道おおむね1時間までの方
★ 待 遇
・月給 18万円~35万円(試用期間3ヶ月を除く) 賞与 年1回
千葉県の会計事務所の平均をやや上回るくらいだと思います。
・交通費・残業代全額支給 車での通勤も可(許可制)
・社会保険、雇用保険完備
★ 勤務時間・休日
・9~18時
・土日、祝日 完全週休二日制
・年次有給休暇(初年度10日付与)の他、主要科目受験生には追加有給休暇有り。
★ 税理士受験生への対応
・試験休み有(年次有給休暇とは別に有給休暇を付与)
・主要科目の専門学校の学費等の事務所負担あり
注) 原則として、1年間で複数科目の受験はご遠慮願っています(前年受験科目を除く)。
仕事との両立のためご理解いただきたいと思います。
複数科目受験生は、科目合格後お待ちしております。
★ 応募方法
ホームページ(http://www.total-office.jp/)をご覧になって納得されたら
・履歴書(必ず自筆、写真貼付、電話番号・最寄駅・所要時間明記、履歴書左上に「正社員希望」と記入。
なお、弥生会計の入力経験がある方は「正社員希望・弥生経験あり」と記入して下さい。)
注)最近、履歴書の虚偽記載が見受けられます。正確に記入して下さい。
・職務経歴書(ワード等でよい)
・ハローワークでトライアル雇用として申し込みした紹介状(35歳未満の方)
以上の3点を郵送してください。
到着後5日以内に書類選考の上、面接試験希望者にご連絡し、後日、面接及び簡単な筆記試験を行い、採否を決定いたします。
なお、不採用の方の履歴書は原則として返送いたします。
※会社説明会等は実施しておりません。ご不明点につきましては面接の際にご質問ください。
こんにちわ!宮内です。
今年も早いもので半年が過ぎようとしています。この頃になると、会計業界は毎年8月上旬に行われる税理士試験に向けて、試験モードになります。
当社は、税理士以外の男性スタッフのほとんどが税理士試験の受験生です。
毎年3月決算の法人の確定申告が終わったこの時期からは、受験勉強に励むスタッフの姿が目立つようになります。本日も22時近くまで事務所で勉強しているスタッフの姿がありました。
当社は、税理士受験生のスタッフは試験勉強のために事務所を使用してよいことになっています。どうしても自宅では集中して勉強できなかったりしますし、同じ税理士受験生と一緒に勉強することでモチベーションを高めることもできます。
私は、他の会計事務所の勤務経験がないため、これが特別なのかはわかりませんが、受験生にとってはありがたいことだと感じています。
(さらに税理士試験を受験するスタッフに関しては、試験休暇も用意されています。)
仕事をしながら試験勉強をするのは、時間の確保やモチベーションの維持といったところが重要にはなりますが、自分一人の力ではなかなか難しいのも現実です。
当社では、受験生が多いため周りのスタッフの受験に対する理解も深く、協力的です。仕事のことを気にせず試験休暇をとらせてもらえるので、非常に助かります。(その分試験が終わったら頑張ります!)
決して簡単な試験ではないためプレッシャーも多く、モチベーションを維持するのは難しいですが、周りのスタッフの頑張っている姿を見ていれば、自ずとモチベーションは高まってきます。
あと1カ月ちょっとで試験本番になりますが、税理士試験受験生のみなさん、頑張りましょう!
本日は、TOTALの業務の一つをご紹介します。
会社を経営していく上で、どの経営者の方も一度は従業員の給与計算についてお悩みになったことがあるのではないでしょうか???
・従業員を雇い入れたは良いが、入社時の処理がわからない。
・課税支給や非課税支給の区別がわからない。
・残業や休日出勤の際の割増賃金の払い方が、わからない。
・社会保険や雇用保険料・源泉所得税の算出方法がわからない。
などなど・・・。
起業したばかりの会社では、人事や総務の担当者がいることはほとんどありません。
社長自らが給与計算を行うことが多くなります。
とはいえ、どの会社の社長もその業界のプロフェッショナルではありますが、決して給与計算のプロフェッショナルではないことがほとんどです。
当然ですが、給与計算というのは様々な法律の知識を必要とする作業なります。
当社では、会社の経営を考え、法律の勉強をしている時間のない社長に代わって
給与計算のプロフェッショルである社会保険労務士による給与計算の代行業務を承っております。
給与計算のアウトソーシングにご興味のある経営者の方は、ぜひ一度 当社まで御相談下さい。
税理士法人TOTAL ホームページ↓↓↓
http://www.total-office.jp/
こんにちわ!宮内です。
長い間更新されずにいたスタッフブログを久々に更新します。
1年9ヶ月もあると、事務所内でもいろいろと変化がありました。
まずは、スタッフの中で昨年結婚した者が2名います。
(実は私もそのうちの1人です。)
しかも結婚式が11月1日と11月2日の連日という偶然!!
その節は、多くのお客様よりお祝いのお言葉なども頂き、改めましてありがとうございました。
また、お休みを頂いている間、業務を支えてくれたスタッフのみなさんには感謝しています。
所長ブログに写真も載せています。↓↓
http://totaloffice.livedoor.biz/archives/51484394.html
そして、今年はすでに1組結婚予定があります!事務所としてはうれしい限りですね。
みんな仕事の合間にしっかり「婚活」しているようです(笑)
「婚活」といえばその先にあるのは、「出産」 ベイビーですね。
先月より<出産エンターテインメント>なる映画「BABY BABY BABY」が公開されて
いますが、個人的に出産・育児をこれからに控えた身としては、少し興味をそそられます。
それはさておき、当社は結婚ブームでもあり、ベイビーブームでもありまして
ここ1年9ヶ月の間では、スタッフさんに6人のベイビーが誕生しました。
少子高齢化が言われる中、非常にうれしいことです。
(当社は、出産・子育てをされる女性が働きやすい職場をつくることに力を入れてきましたが
少しはその甲斐があったのかな?)
個人的な話ばかりになってしまったので、次回はもう少し業務に関係した内容での報告をしたいと思います。
では・・・。
こんにちは。
マネージャーの齊藤です。
今日は、「お客様に喜ばれる仕事の仕方」について、お話したいと思います。
税理士を目指して頑張って勉強されている方も多いと思いますが、税理士としてお客様に一番喜ばれるのは、どういう仕事だと思いますか?
税理士の仕事を大きなくくりで分けると、
① 間違いのない、税務申告を行うこと
② 税金面でお客様の資金繰りのお手伝いをすること
③ 経営数値・分析でお客様の経営判断のお手伝いをすること
(③については、後日あらためてお話したいと思います。)
だと思います。これを言い換えると、
①は、「過去に対する仕事」になります。
営業活動の結果、様々な取引が発生し、それを帳簿に正しく落とし込み、税金を計算する。
税理士業務としては、絶対に譲れない最低ラインの仕事ですね。
これに対して、②は、「現在~将来にかけての仕事」ということができると思います。
おおくの経営者様は、会社のキャッシュフローをかなり正確に把握しています。
けれども、決算後に税金をいくら払うのか、ということについては、さすがに私たちの方がプロです。
一番やってはいけないのは、税金の納付期限の2週間前くらいに、
「今月末に、500万円納付になります・・・。」などと経営者様にお伝えすることです。
もしも、お客様の月末のキャッシュが、300万円しかなかったら・・・ぞっとしますね。間違いなく顧問契約を解除されてしまうでしょう。
では、どうするのが良いのか。
じつは、決算後にいくらの税金が発生するのかは、一部の例外を除き半年くらい前には大体わかっています。
半年後に500万円の税金を支払うということを前もって経営者様が把握できていたら、いくらでも手のうちようがあります。
なんらかの節税手段を講じることもできるでしょう。
これを毎月の訪問でお話しすることができれば、経営者様にとって、良いパートナーといえると思います。
けれど、実は、ここまでが税理士業務の基本です。
では、どういう税理士がお客様によろこばれるのか!?
つづく・・・
みなさま初めまして山田と申します。
もう入社して8ヶ月が過ぎました。会計・税務の経験がまったくなかった私の現在までの会計事務所でのお仕事の感想はと言いますと「楽しいけど結構大変」です。
その理由は、やはりお客様とお会いすることで、その中でも会社の経営者とお会いしてお話することは大変勉強になります。会社を起業して事業を自身の力でやっていこうとする方のお話は、各業種のイノベーション・マーケティングについての造詣が深く聞いていて関心することが多いです。
しかし、その方たちの経営する会社を担当するということは、会計・税務についての知識はもちろんのこと、その業種についてある程度は知っておく必要があるので意識して本を読んだり、インターネットを閲覧するなどして知識をつけるようにしなければなりませんから結構大変だったりするのです。
どうでしょうか。「楽しいけど結構大変」の意味がおわかりになりましたか?これからも私は「楽しいけど結構大変」なお仕事をしていきたいと考えています。
税理士試験受験生の皆さま、ご健闘をお祈りいたします!
「冷静」・「細心」・「大胆」
スタッフ一同
こんにちは。修行中の税理士、沓掛です。
受験生の皆さんは、いよいよ勉強も佳境かと思います。あと1ヶ月のラストスパート、がんばってください!
そして、試験が終われば、すぐ会計事務所のリクルート期です。こちらも短期決戦なので、税理士受験生は息つく暇もないですね。重ねて、がんばってください!
↓受験生の皆さんは、ここから先は試験後に読んでください。
さて、私たちの事務所は7月で法人化し、税理士法人TOTALとなりました。
法人化は、事務所で働くスタッフにメリットがあるのでしょうか?
私は、素直に「YES」です。
法人化すれば、支店開設ができます。つまり、人事異動ができるということになります。
組織と人材の活性化のため、多くの企業で人事異動は常識ですね。異動辞令を心待ちにしている従業員も少なくありません。
でも、会計事務所では難しいです。個人事務所では支店を設けることができませんので、物理的にムリです。また、税理士法人でも、東京本社、大阪事務所、名古屋事務所といった展開をするところは、各地の事務所が地元の人を採用しているため、人事異動はほとんどありません。
私たちは、法人化にともない、現在の船橋に加え、秋葉原に出店します。船橋‐秋葉原はJR総武線で1本ですね。転居を伴わない人事異動が可能ですので、スタッフの希望を聞きながら、人事異動を積極的に行い、組織と人材をどんどん活性化していきたいと思っています。
また、船橋・東京のマーケットの違いにより、それぞれの店のカラーが出てくると思います。その分、いろいろなキャリアが積める可能性も広がるでしょう。
また、こんなケースもあります。
会計事務所に転職した。1年経ってもなじめなかった。そりの合わない上司がいた。人事異動がなければ、辞めるしかありませんね。
万一、不幸にもそんな状態になったとしても、私たちの事務所では、人事異動で新天地を求めることができます。
転職はリスクの大きいものです。リスクを最小限にするには、人事異動の有無もポイントの1つだと思っています。
そんな観点からも会計事務所を選んでみてください。
